海外ドラマボーンズ(Bones)骨は語る

スポンサードリンク

海外ドラマボーンズ(Bones)骨は語るを見ていますが、これがめっちゃ面白いです。海外ドラマXファイルのモルダーとスカリー?なんていわれていたので見たのですが、Xファイルほどミステリアスではないものの、主人公の女性法人類学者ブレナン博士、通称ボーンズとFBI捜査官ブースの掛け合いが似てなくもないという感じです。

海外ドラマボーンズ(Bones)骨は語るはテレビでは毎週金曜日の23時から放映されています。また、ボーンズのDVDも販売されており、ボーンズのレンタルもされています。

海外ドラマボーンズ(Bones)骨は語るのシーズン1とシーズン2のあらすじは、FOXのHPに掲載されており、読むことができますが、あらすじを読まないでDVDを見た方がよいですね。あるいは、1話分だけ放映で見て、面白そうだったらDVDを購入、という手もありますけど、やはり続き物は最初から見たいですね。ボーンズのシーズン3も待ち遠しいです。ボーンズのウィキペディアはまだあまり記載がありません。キャストくらいでしょうか。

海外ドラマボーンズ(Bones)骨は語る

スポンサードリンク

海外ドラマボーンズ(Bones)骨は語るは、実在する女性法人類学者キャシー・ライクスのベストセラー小説「骨と歌う女」をモデルとしています。FBI捜査官との掛け合いが面白く、二人で喧嘩しながら次々と難事件を解決。また、主人公ブレナン博士のスタッフの面々の優秀さやテンポの良いユーモアが楽しいです。

海外ドラマボーンズ(Bones)骨は語る主人公ブレナン博士は、優秀な法人類学者ですが、骨のことはよくわかるけど、人付き合いが苦手だったり、離婚して男性にも疎かったりします。勇気があり男勝りで、武道も達者なため、FBI捜査官のブースと共に行動しても引けを取らないくらいです。

一方のブース捜査官は物腰が柔らかいところもあるというか、ブレナンを「ボーンズ」と呼び、愛想のないブレナンを批判します。微妙に男女の関係にならないあたりが面白いですね。また、ブレナンのスタッフが気の置けない感じでよいです。難事件解決の面白さだけでなく、ヒューマンドラマ的なところも人気の秘密だと思います。ボーンズの放映を見逃した方はぜひDVDやレンタルで。